2010年 10月 20日
市場の薬屋、ヴィエンチャン
怪しい雰囲気に惹かれ立ち止まると、そこはラオスの伝統的な生薬を売る店だった。
売られているのは、殆どが樹皮や木の根の類で、素人から見れば判らないものだらけ。
何だか判らないから、怪しいと感じてしまうのだろうが、う〜ん、やっぱり怪しいものは怪しいのである。

e0139738_9295886.jpg

CONTAX G2 Carl Zeiss Biogon T* 28mm F2.8
Tri-X pan 400 (TX)
[PR]

by artisfoto | 2010-10-20 16:35 | ラオス | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://artisfoto.exblog.jp/tb/13460868
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by ペップリー at 2010-10-21 04:40 x
お久しぶりです!ご無沙汰してて申し訳ありません!
私も9月にラオス南部に行ってきました!
Commented by artisfoto at 2010-10-21 08:46
ペッブリーさん、こちらこそご無沙汰しております♪
ラオス南部いいですね~。ワット・プーは行かれましたか?
写真は、以前モノクロフィルムで撮ったものをアップしています。


<< 台湾桃園国際空港、台北      市場の食堂、ヴィエンチャン >>