2011年 02月 18日
醤油炒飯、北京
一人で中国を回っていて、最も楽しみで、尚かつ最も悩ましいのが食事の時間である。

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銀龍酒家にて

Panasonic DMC-LX3
1/100 sec. F 2.7 ISO 125
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by artisfoto | 2011-02-18 20:38 | 中国 | Trackback | Comments(4)
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Commented by do-loop at 2011-02-18 21:37 x
醤油と彩りのネギだけですか!?斬新だーーー。
普通の醤油をこの色出るほど入れて炒めたらしょっぱそうだから
甘口のたまり昆布醤油あたりで試してみようかと思いますが
どんな味でしたでしょうか~?

カッチリと美しい山型になっている反面、皿のフチに
ボロボロこぼれている所が中国らしい(笑)
Commented by cumi-cumi at 2011-02-18 23:13 x
ネギ以外、ほとんど何にも入っていないところが日本ではお目にかかれないチャーハンですね。
味はどうでしたか?
Commented by artisfoto at 2011-02-19 06:28
do-loopさん、これ一応卵は使ってます。
色が濃くてわかりにくいですけどね。(汗)
使っているのは中国醤油なので、たまり醤油でよろしいかと。
醤油の香ばしさが際立った逸品でした。
Commented by artisfoto at 2011-02-19 06:35
cumi-cumiさん、確かに日本のは具だくさんですね。
中国では、基本が卵炒飯で、それに具や味付けのバリエーションが加わるといった感じなんですよ。
ちなみに、この炒飯は今まで食べた中で一番旨かったです。


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